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インク一滴

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朝に仕事が終わる。
彼は朝から小一時間ほど仕事をすると、少し時間がとれる。
デート日和だ。

前日の花火大会の影響なのか、ホテルは駐車場も部屋も、
混み合っているようだ。

それでもなんとか部屋に収まる。
コーヒーをセットすると、昨夜仕事前にシャワーを浴びたきりの私は、
まず浴室に向かう。
洗面台に向かい、顔を洗おうとしていると、後ろから抱きよせられる。
堅くなった股間を押しつけて、両手で乳首をコリコリとつまむ。
思いがけないいたずらに、思わず声が漏れる。
この暑さで汗ばんでいるのを承知で、
「しっとりした◯◯ちゃんを味わう」と、
シャツをまくり上げて背中に舌を這わせる。
「塩辛いからダメ〜」と、逃げるように浴室に入る。

全身くまなく洗い、湯船につかっていると、
彼が入って来る。

湯船の中で抱き寄せて、沢山キスしてくれる。
一緒に立ち上がると、彼の耳や胸をしゃぶってみる。
堅くなる乳首に唾液をたくさんからませる。
しゃがんで袋を包み込みながら、ペニスに舌を這わせる。
それはどんどん硬度を増していく。
立たされて、またキスを繰り返したあと、
湯船から一緒に出る。
バスタブに手をつくよう促される。
後ろから、ソープを手に取って、彼が私を洗う。
肩から腕、ウエストから胸。。。
形状と質感を確認するように。
ウエストからおしり、太腿から足先、踵。。。
太腿から今度は上へ向かって両手をすべらせる。
躊躇無くアナルへも指は及ぶ。
何事も無かったようにしてふくらはぎに戻り、
太腿の内側から湿った部分へ。。。
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